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突然男に襲われて拘束中出しされ妊娠した人妻のレイプ体験談/小説/話

突然男に襲われて拘束中出しされ妊娠した人妻レイプ体験談/小説/

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今日、産婦人科に行ってきました。
妊娠2ヶ月に入っている」とのことでした。

・・・夫の子供ではありません。
私を犯したあの男の子供なのです。

私の夫は商社勤務で、出張に出ることが多い人です。
この前は、1ヶ月近くも家を空けていました。
うちは、子供はいないので1人で寂しい思いをしています。

・・・男はそんな時を狙って、やって来たのです。

そう、あれは忘れもしない冬の朝のことです。
その日から夫は4日間の出張に出かけていきました。
私は夫を送り出し、部屋に戻ってホッと一息ついていました。

その時不意に玄関のチャイムがなったのです。
私は、夫が忘れ物をしたために戻ってきたのだと思いました。

しかし、そこには夫ではなくあの男がいたのです。

そこにあの男がいるとも知らずに、「あっ、忘れ物ね」と不用意にもドアを開けてしまったのです。

・・・何が起ったのか解りませんでした。

目の前が暗くなった瞬間から、記憶がはっきりしません。

事態が飲み込めたときには、私は全裸でベットに大の字に縛られていました。

必死になって解こうともがきました。
しかし、男の手で縛られたロープが手足首にくい込みを増すだけでした。

やがて、男が私にのし掛かってきました。
そして私の身体中を愛撫しはじめたのです。

「感じるものか!」
と誓って声が出そうになるのをこらえました。

ムネを優しく愛撫され、身体中を舌で舐めまわされました。
私は混乱しました、もっと暴力的に犯されると思ったからです。

彼は、巧みに私の弱点を責めてきました。

必死に耐えました。
「私は人妻なのよ・・・、私はレイプされようとしているのよ。・・・感じてはダメ!・・・」
って。

しかし、アソコを丹念に舐められたとき、不覚にも声を出してしまったのです。

彼は耳元に口を寄せると、
「イヤらしい人妻だ、レイプされているのに感じているのかい?」
と囁くのです。

なんて酷い男・・・。

一度声を出してしまうと、私の決意はどんどん崩れていきました。

声を出すと彼の愛撫により反応してしまい、さらに声をあげてしまいます。
どんどん悪循環に陥ってしまったのです。

私が反応しはじめると、彼は本性を出し始めました。
私に道具を使いだしたのです。

それは、見るからにくすぐったくなりそうな筆と、いやらしい形をしたバイブレターでした。

私は必死に抵抗しました。

そんなものを使われたら、理性を保てなくなると直感したからです。

しかし、拘束されている女にはどうしようも無かったのです。

乳首や腋や首筋やアソコをいやらしく、確実に私を乱れさせます。
そして、バイブレターがアソコに浸入してきた時、私は人妻で無く一人の牝でした。

彼は、いやらしくその道具を操り私を犯します。

・・・私は夫にしか見せたことのない瞬間をこの男に見せようとしました。
・・・今その時となる瞬間、彼は愛撫を中断したのです。

「どうして・・・」
私の呼吸が落ち着いてくると再び愛撫を始めるのです。

・・・そうです、私をイカせないで狂わせようとしているのです。

何回も何回も寸前で・・・。

4回目の時、ついに「イカかせてください」と叫んでいたのです。

彼は「これで、同意の上のSEXだな」などとうそぶきながらわたしの中に入ってきたのです。

彼は私の拘束を解くと、激しく腰を使ってきました。

・・・憎い相手なのに、私は彼を抱きしめその行為におぼれてしまったのです。

何度も何度もイカかされて・・・。

しかし、その瞬間私は地獄に落とされたのです。

男は耳元で
「奥さん、今日危険日だろ。ゴミとか調べてすぐ解ったぜ」
「たっぷり1週間ためた精子をぶち込んでやるから感謝しろ」

そうです、男は避妊具をつけていなかったのです。
それどころか、逆に私を妊娠させようとしてたのです。

「お願い、好きなだけ抱かれるから、コンドームをして」
しかし、男は私をガッチリ抱きしめて中出ししたのでした。

「いやぁー、はやく抜いて!」
私はもがきました。

しかし、男は最後まで私を解放しませんでした。

・・・男はそのまま続けて2回私の中に中出ししたのです。

私は、夫以外の精子を・・・それも危険日に・・・。

その後、私は3日間男に抱かれ続けました。

夫とはその日以降ずっと避妊具を付けています。

・・・私はあの男の子供を間違いなく宿しているのです。
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